超巨大空中航空戦艦『信濃』・・・あるゲームの影響を受け、さらにドラえもんたちの
兵器が消えてしまった事により、いてもたってもいられなくなり作ってしまった。
本文では紹介しなかったがここで兵装を紹介する。
・七十五センチ六十五口径三連装砲・・・信濃が戦うときに使う超威力砲。
その力は大和の主砲をあざ笑うかのごとくの威力を持つ。
しかし、装填時間が少しかかる。
・五十ミリCIWS・・・ミサイル、敵戦闘機、その他航空兵器からの攻撃の最終防御手段。
装填時間が早く、速射性に富む。
・四十六センチ八十口径四連装砲・・・副砲。言わずとしれた旧海軍戦艦大和の主砲。
出木杉兄弟の技術により、四連装速射砲になる。
威力が高く、また飛距離も長いため凡庸性がある。
・高機能多弾頭ミサイルVLS・・・対空・対地・対艦・対潜全ての目標を攻撃できるオールマイティな兵器。
敵の目前で分裂し、広範囲に攻撃を行える。
装填には時間こそかかるが多弾頭でそれをカバーしている。
・雨レーザー・・・ビーム兵器。その名の通り、雨のごとく敵に降り注ぐ。無慈悲な兵器。
・大口径荷電粒子砲・・・ビーム兵器。荷電粒子エネルギー強制吸入コンバーターより、
エネルギーを貯めそれを一気に撃つ。(ゾイドより)
・レールガン・・・特殊兵器。電磁力により、強力な弾丸を超高速で撃ち出す。
デキ・スターでも一撃で破壊する壮絶なる威力を持つ。
しかし、その強さゆえ装填時間が恐ろしく長い。
ここぞというときに使う。
・波動砲・・・最終攻撃手段。かなりのエネルギーを使い、発射する。
威力はデキ・スターを一瞬で煙に変えるほどのまさしく狂言な兵器である。
しかし、これは装填時間が想像を絶するほど長く、本当の緊急事態以外は使わない。
と、上記が信濃の兵器である。
スペックは、
最高速度ー空中・時速五百キロ、水中・六十ノット
飛行甲板ー両弦にあり、長さは五百メートル。幅それぞれ五十メートル
全長ー六百メートル 幅ー二百五十メートル
飛行機格納庫ー三層。一層につき二千機の戦闘機を格納可能。
エンジンーこのシステムについては超極秘のため日を改めて公開する。
内部構造ー総合戦闘司令室・・・この作戦の全ての指導を決めたりする。いわば軍令部。
でかいコンソールなどがあり電子機器の砦。
構造物ーつまり艦橋。総合戦闘司令室よりは小さい物の、恐るべき性能を持つ。
以上が今紹介できる信濃のスペック及び兵装である。
最後に一言、柳田理科雄並みの科学的分析をする方はご注意下さい。
その名の通り、不死鳥の形をしており、ミサイルやガトリングなどで攻撃する。
また打撃能力も高く、口からは冷凍ブリザードを吐く。
製作:ミサイル研究所